屋敷女(2007年)

R18指定確実、究極エグ映画の名に恥じないゴアゴアのスプラッタースリラー。攻撃守備が常に入れ替わるスリリングな展開と、ハイレベルな演出、限界を超えた凄惨な描写が完全融合。製作者は人格を疑われそうだが、唯一無二の揺るぎないパワーを持つ傑作だと思います

八つ墓村(1977年)

★☆

呪いとミステリを融合させた国産恐怖映画の名作。山崎努の30人殺しシーン!バケモノ化した小川真由美!首だけで笑う落武者!中々難解な話だが、個々のシーンの圧倒的なインパクトと、素晴らしい音楽で十分元を取れる一本。ちなみに金田一耕助は渥美清

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